『玉子焼き』に活路を求めるヤマナシヤ 久松一弘社長に聞く

創業80余年の老舗鶏卵問屋、㈱ヤマナシヤ(久松一弘社長―本社・川崎市高津区末長4-19-14)は6月29日、東京都内で開かれた『地方創生食の魅力発見商談会』に参加し、自社製の厚焼き卵で新規顧客の獲得に努めた。商談後の久松社長に現在の仕入れや販売状況、厚焼き卵への想い、産地への要望までざっくばらんに語ってもらった。
(詳しくは本紙をお読みください)

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