2024年2月25日号を発行しました

【1面】◎飼料補てん制度で検討会 農水省 持続可能な仕組みへ◎畜産部会が関係者からヒアリング◎鹿児島県の肉用種鶏農場で9例目のHPAI 防疫対策の徹底で農水省が再通知◎米国卵価、再び急騰 HPAI多発で◎令和5年の家計調査購入量 鶏肉0.9%減、鶏卵6.7%減 1人当たり購入量 鶏肉0.6%減、鶏卵6.4%減◎

【2面】◎令和5年の都市別購入量 鶏肉1位は大分市、鶏卵1位は鳥取市◎令和5年の初生ひな輸入 HPAIの影響で前年比17%減◎養鶏成績管理ソフト『コスモレイヤーシステム』 ゲン・コーポレーションが発売 ウィンドウズ11対応版◎「ジョルダーノ・グローバル」に統一 4月1日から

【3面】◎新年賀詞交歓会を開く(関西鶏卵流通協議会▽東京食鳥組合 経営支援セミナーと新年賀詞交歓会)◎岡山・高松農業高校で三ツ星タマリエ検定 日卵協、今回で7回目◎大宮製作所と富士通ゼネラル、エアロシールドが技術協力 『n-UV技術』で鶏舎の空気環境改善へ◎24年度五ツ星タマリエ検定 一次論文受け付け3月15~4月15日◎埼玉県産農産物の販売促進事業に参加 コープみらい◎森孵卵場がKFCと連携 子ども食堂等に向けた支援活動スタート

【4面】◎全鶏会議が全国農業経営者研究大会養鶏分科会 HPAI発生時の経営支援対策テーマに◎秋川牧園・村田次長らが生産の意義語る 飼料用米振興協会が意見交換会◎過去最大の展示規模に アトランタIPPE