2026年2月5日号を発行しました

2026年2月5日号の内容は以下の通りです。詳しくは本紙をお読みください。
【1面】◎鳥インフル発生リスク高い「大臣指定地域」公表 1月1日から施行 23都道県・44地域を指定◎岐阜県関市、千葉県旭市でもHPAI◎7年度第3四半期、飼料補てん発動なし◎孵卵3日目で卵内雌雄鑑別 非侵襲・AI画像解析で最高精度97% 日立SC・農研機構・九工大が共同開発◎鶏卵相場、需要鈍くもちあい続く
【2面】◎トウモロコシ相場、4ドル20セント台に下落 単収など上方修正◎JA全農たまご 三州食品・関東工場を承継 液卵製造機能を集約・強化◎農場HACCP14農場を認証 中央畜産会◎『リブケアFL』ウェブセミナー 2月16、17、20日◎2月の鶏肉輸入量は4万9,850トン予測 日本食肉輸出入協会◎貞光(徳島)と十文字(岩手)両社が提携◎創立90周年記念ロゴ制定 昭和産業◎鶏肉2.8%増、鶏卵2.3%増 11月の家計調査購入量◎11月配飼生産 養鶏用3.9%減◎11月農業物価指数
【3面】◎新年賀詞交歓会を開く(日本卵業協会と全国たまご商組 持続可能な生産流通へ HPAIワクチンへの期待高まる▽日本動物用医薬品協会▽食品機械工業会)◎出展者の募集を開始 国際畜産総合展2027 27年5月19~21日、愛知県国際展示場◎GPセンター向けHACCP基礎講座 日本食品安全検証機構が3月に配信◎熊本県養鶏ファームに社名変更
【4面】◎米国の鶏卵相場急落 HPAI発生後の羽数回復に需要追いつかず◎WEO HPAIワクチン導入とサーベイランスの要件 アップデート版を公表◎カルメイン飼養羽数5,086万羽に 全米採卵養鶏企業飼養羽数ランキング◎25年輸出量過去最高に ブラジル産鶏肉と卵◎2025年ワールドエッグデー① 「この偉大なる卵」テーマに世界30か国以上で活動


