2026年2月15日号を発行しました

2026年2月15日号の内容は以下の通りです。詳しくは本紙をお読みください。

【1面】◎令和7年のひなえ付け 採卵用めすは5.5%増 ブロイラー用0.2%減◎HPAI 16事例まで移動制限区域を解除◎農林水産物・食品の輸出額 13年連続で過去最高 鶏卵は14.5%増の81億円、鶏肉は2.7%増の25億円◎鶏卵・鶏肉の小売価格、上昇傾向を維持 農水省の食品価格動向調査

【2面】◎初生ひな輸入、36%増の44万羽 肉用種鶏が大幅増、英国からの輸入が急伸◎全日畜セミナー トキワ養鶏と江夏商事が事例発表◎農場HACCP12農場を認証 中央畜産会◎生産資材は高止まり 12月農業物価指数◎山本茂貴氏が最高顧問に就任 日本食品安全検証機構◎アメリカ穀物バイオプロダクツ協会 米国産トウモロコシの品質や世界の需給動向など説明

【3面】◎薄型太陽光パネル導入 ホソヤ菊川農場 電気代2割削減 さらなる安定経営へ 今後もコストダウンへの情報共有◎日本ハム 前田副社長が社長に昇格 攻めの経営で成長戦略継続◎県産鶏肉・鶏卵料理のフォトコンテスト 山口県養鶏協会◎2月の鶏肉出回り量4.3%増と予測 農畜産業振興機構

【4面】◎鶏肉調製品の輸入量、約53万トンで過去最高に 2025年の通関実績▽殻付卵輸出3%減の2万1,318トン、鶏肉輸出12%減の4,050トン◎キユーピー25年11月期決算 コスト上昇も増収増益◎鶏界異動(愛鶏園HD・愛鶏園▽キユーピー▽伊藤ハム米久HD)

【5面】◎新年賀詞交歓会を開く(科学飼料協会▽智鶏会)◎半澤鶏卵が東北ニュービジネス大賞 『スモッち』軸に多角化、海外展開も評価◎日本チャンキー協会 4月9~10日に大阪で技術ゼミ 6月2日は札幌で通常総会◎2025年のワールドエッグデー②

【6面】◎全面広告