いいたまごの日 エッセイ募集開始 日本養鶏協会

(社)日本養鶏協会(竹下正幸会長)は、第3回『いいたまごの日』エッセイ大賞への応募作品を、7月5日から8月31日(当日消印有効)まで募集している。
作品のメインテーマは「たまごのちから」。文字数は1000字以内で、手書きの場合は400字詰め原稿用紙に、ワープロ・パソコンの場合は20字×20行で印字し、題名と氏名、年齢、性別、住所、連絡先などを記入して、日本養鶏協会(〒104-0033東京都中央区新川2-6-16、Eメール=tamago@jpa.or.jp)に郵送または電子メールの添付ファイルとして送付する。応募点数に制限はないが、未発表のオリジナル作品に限る。
大賞(1人)は賞金10万円、優秀賞(2人)と特別賞(1人)は賞金5万円。各賞の副賞は記念メダルと鶏卵1年分、入賞者(20人)には鶏卵1年分が贈られる。
受賞者は、10月下旬に本人に通知し、11月5日の『いいたまごの日』に表彰する。