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「バイオテックス飼料用」の包材を一新 日本バイオテック

2017.11.25発行
 鞄本バイオテック(杉田光司社長―本社・東京都文京区根津1−1−14)は、畜産業界に販売しているオリジナル製品「Newバイオテックス飼料用」について、11月初旬の出荷分から、包材を一新したバージョンに順次切り替えると発表した。
 「Newバイオテックス飼料用」は、バイオの効果を最大限に生かすために独自の発酵技術を駆使して製造されており、多くの農場でその効果が認められ、採用する農場も順調に増加しているとのこと。
 発売当初から外は紙袋、内はポリ袋の二重包装であったが、輸送中に時々、紙袋(特に耳の部分)の破損が発生したほか、処分時に紙袋とポリ袋の分別に手間がかかるとの声がユーザーから聞かれるようになったため、包材を強度のあるポリ袋1枚に変更し、袋のデザインも一新【写真下】。発酵方法についても一部改良した。
 日本バイオテックでは「これを機に、一層の普及を図っていきたい」としている。
 問い合わせは同社(電03−3827−2202)へ。



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