最新!  存続の危機≠フウズラ産業 減少続ける養鶉農家 上昇するコストの転嫁が課題(特集-2017.10.15)

 ホーム    トップ記事    ニュース    新製品    特集    統計   JA全農たまご(鶏卵相場)   おくやみ 

2017年11月20日(月) 記事検索    過去の記事一覧 訪問者数 
 メニュー
 ホーム
 トップ記事
 ニュース
 新製品
 特集
 統計

 マーケット
 JA全農たまご(鶏卵相場)
 農林水産省
鶏卵市況情報
 農林水産省
食鳥市況情報

 コミュニティー
 おくやみ


新聞購読の申し込み




食の安全

健康食品




























[PR] 翻訳・技術翻訳
トップ記事

日EU・EPA政府の影響分析 鶏卵『限定的』、鶏肉『なし』
(2017.11.15)
  日本と欧州連合(EU、加盟28か国、総人口5億人)は、7月6日に経済連携協定(EPA)に....

ハンガリーからの輸入 鳥インフルのゾーニング適用
(2017.11.15)
  農林水産省は11月1日、食料・農業・農村政策審議会の第回家畜衛生部会を開き、ハンガリ....

島根県の野鳥で高病原性AI
(2017.11.15)
  環境省と島根県は11月9日、島根県松江市で回収されたコブハクチョウ1羽の死亡個体の簡易検....

>> 過去のトップ記事





鶏鳴新聞のfacebookページも更新しています

【更新情報】

▼11月15日号の記事と、統計の「ひなえ付け羽数」「全国1世帯当たり家計調査」「鶏肉関係の輸入実績2017」「鶏卵関係の輸入実績2017」「鶏肉・鶏卵関係輸出実績2017」を更新しました(11月15日)

▼11月5日号の記事を更新しました(11月6日)

▼統計の「2017年の月平均鶏卵相場と食鳥相場」「2017年鶏卵相場予想一覧表」「2017年食鳥相場予想一覧表」「昭和60年以降の卵価の推移」「昭和62年以降の食鳥相場の推移」を更新しました(11月1日)

▼10月25日号の記事を更新しました(10月25日)

▼統計の「主要国の1人当たり鶏卵消費量」を更新しました(9月26日)




▼たまごのうた「たまごでげんき」(YouTube)

日本養鶏協会
日本食鳥協会



                           

     
           「カルスポリン」
       ホームページへようこそ!!


  アサヒカルピスウェルネス鰍フ飼料添加物
 「カルスポリン」のホームページの紹介です。
 フラッシュを使用したアニメーションにて「カル
 スポリン」をわかりやすく説明しています。
  飼料畜産関係の方には、技術情報、文献な
 どの専門情報を提供しており、幅広い皆様に
 「カルスポリン」について理解していただけま
 す。
  「カルスポリン」に関する詳しいお問い合わ
 せは、アサヒカルピスウェルネス且迫ソ事業
 部(電話:03−6412−3310、またはお問い合
 わせフォーム
)へ。



 
ニュース

中嶋、佐々木、橋本氏に勲章
(2017.11.15)
  政府が11月3日に公表した秋の叙勲で、中嶋君忠元長野商工会議所副会頭(樺嶋製作所社長....

キユーピーたまご白書 卵を毎日食べている人は約3割
(2017.11.15)
  キユーピー梶i本社・東京)は、11月5日『いいたまごの日』に向けて実施した、卵に関する....

鶏卵、鶏肉は5商品が入賞 フード・アクション・ニッポン アワード2017
(2017.11.15)
  農林水産省は10月30日、国産食品の消費拡大への取り組みを称える『フード・アクション・ニ....

>> 過去のニュース


 
特集

存続の危機≠フウズラ産業 減少続ける養鶉農家 上昇するコストの転嫁が課題
(2017.10.15)
  古くは古事記や万葉集に登場し、平安時代の書物にも肉の調理法が残されているウズラ。野生....

現代によみがえる『卵百珍』 国立情報学研究所と国文学研究資料館がレシピを順次公開中
(2017.08.25)
  国立情報学研究所(喜連川優所長―東京都千代田区)と国文学研究資料館(ロバート・キャン....

鶏鳴新聞2000号までの養鶏業界の主な動き
(2017.07.25)
  鶏鳴新聞は、昭和30(1955)年5月15日に「卵と鶏の新聞」として創刊され、今年7月5日号で2....

>> 過去の特集


新製品

ナベルケースパッカー『SMART Cube CP』開発 卵パックを自動で箱詰め
(2017.11.15)
  潟iベル(南部邦男社長―本社・京都市南区西九条森本町86)は、卵パックを配送用の段ボー....

小型炭酸次亜水製造装置を開発 エコノス・ジャパン
(2017.10.25)
  潟Gコノス・ジャパン(伏見民生社長―本社・静岡県菊川市青葉台3−15−1)は小規模な食品....

『ふつうのたまご』順次販売拡大へ JA全農たまご
(2017.10.25)
  JA全農たまご梶i小島勝社長―本社・東京)は10月16日、毎日おいしい、毎日あんしん....

>> 過去の新製品




ご質問、ご意見、相互リンク、広告の掲載等につきましては、info@keimei.ne.jpまで。
本社:〒104-0033 東京都中央区新川2-6-16
TEL 03(3297)5556  FAX 03(3297)5558
掲載のデータ文章の著作権は(株)鶏鳴新聞社に属します。